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  • 2015.08.14 Friday
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パリのお土産







パリのお土産、KUSUMI TEA。
これは ”Label Imperial”。
これと”Anastasia”が好き。
四角い箱はアイスティー用のティーバッグ各種。


f5.6 1/8秒 ISO-800

光のコントロールが難しい。
レフ板を何とか用意しなくちゃ。
目指せ毎日10分練習。



パリ旅行

友人とパリに行ってきました!

今回思い切って旅行に出たのは、
子供達が手がかからなくなったのと親の介護がまだ始まっていないのとの
ちょうど間だろうという事。
4月に父が倒れたときにはすでに企画中で、無理かなとも思いましたが、
父や母から「人間、出られる時に出ておいた方が絶対いいよ!」という話をされたことは
かえって大きな後押しになりました。
それから夫が前から「長男の受験が終わったら好きなところへ行ってきていいよ」と
言ってくれていたので、ありがたく行かせてもらうことにしました。
そして「パリに行かない?」と誘ったら、「いいよ」と言ってくれる友人がいたこと!
いろいろな条件が上手くすべて揃ったのです。
タイミングってありますよね。

目的地をパリにしたのは、単純にセントレアからJALの直行便があるからです。
今回の目的はソルドとおいしいお料理と美術館。
一週間足らずと短かったのと観光をしていないので写真もあまりなく
旅行記にはできませんが、ダイジェスト判で。

CDGには相変わらずうさぎがたくさんいました!
ホテルは前回と同じ、夫の定宿です。

☆つきレストランは
Le Bristol
Michel Rostang
Carré des Feuillants
へ行きました。どこもそれぞれ印象深いお皿があって堪能しました。

美術館も前回よりも少しだけ時間をかけて
ルーヴルとオランジュリーとオルセーとジャックマール・アンドレ美術館へ行きました。
私はオルセーが初めてだったのですがものすごく感動しました。



でも、次の日にルーヴルへ行ったら、やっぱりルーヴルは凄い!!と思ってしまいました。
あの規模、素晴らしい所蔵品に素晴らしい建物、あんな贅沢な所は他にないですよね。





ジャックマール・アンドレ美術館はジャックマールとアンドレ夫妻の個人の邸宅で、
夫妻の素晴らしいコレクションでいっぱいです。建物自体も素敵。
ここに来ると女性は誰でもネリ・ジャックマールになりたいと思うのではないかしら?

ソルドはそれなりに満足しましたが、今のユーロは高すぎ!!!
一昨年と比べてワクワク感が天と地ほど違いました。

ボン・マルシェの食品館がとっても面白かったです。
カフェもいろいろ寄りました。
ボン・マルシェのカフェのチキンサラダが見た目はかなり地味なのに
なぜかとっても美味しかったのと、
大時計の裏側が見えるオルセーのカフェがとっても印象的でした。



短すぎた!もっとパリにいたい!と後ろ髪引かれまくりで帰ってきました。
行き残した場所、やり残したこともたくさんあって、またいつか来なくちゃ!
ほんっとに楽しかったハート

パリの空




 






ノートルダム寺院










パリ旅行 9日目(3)〜10日目 帰国日

ホテルへ戻る前に、ホテルのすぐそばの雑貨屋さんへ。
娘が朝から目をつけていて買い物したい!と言っていたので。
「Nieuws Innoventions」というお店で細長い店内には
ちょっとお洒落系の雑貨から、とんでもなくくだらない雑貨まで
いろんなモノが所狭しと並んでいました。
日本にあると言えばあるようなお店なのですが、
やはり中学生の娘はそういうところが好きみたい。
「寿司リップ(寿司ねたのように光る唇に)」とか
「かえるリップ(かえるのようにプニプニの唇に)」とか
ちょこちょこしたものをいろいろ買っていました。

その後ホテルへ戻り、荷物を受け取って迎えに来てくれたバスへ。
行きのバスの運転手さんとは違って、ゆっくり安全運転でした。
途中、他のホテルでスペイン人のカップルを拾って空港まで行きました。

チェックインをする時に、娘のチケットをアップグレード券を使って
アップグレードしてあげようとしたのですが、なんと2枚必要な事が判明。
1枚しか持ってきていなかったので
「後から送りますから何とかしていただけないでしょうか?」と食い下がってみたけど、
当然ダメ。
まぁ、もともと一人で飛行機に乗るのが平気な子なので席が離れている事は
全く心配ではないのですが、
一度体験させてあげるのもいいかな、と思っていたので残念でした。
ただ、満席ではなかったのでで隣に人のいない座席をアサインしてもらえて、
3人掛けを一人で使えたので、楽だったようです。
夜便だったので、私達もほとんど眠っていました。

成田へも順調に着いて、2時間ほどラウンジで待ち名古屋便に乗り継ぎました。
名古屋便は国際線扱いだけど、免税店でのお買い物はできません。
入国してないからいいじゃん!と思うんだけどそうはいきませんでした。
今から旅行へ出発する人々の楽しそうな様子を同じラウンジで見ながら
飛行機を待つのはかなり寂しいものがありました…

名古屋便はファーストの座席でした。
(もちろん、成田-名古屋は全席エコノミーなので物理的な座席だけです)
ファーストの座席って本当に楽なんですね。
はじめてだったので慣れていないの丸出しでいろいろ触ってしまいました。
いつかはちゃんと乗ってみたいけど、無理だろうな。

そこから、セントレアに置いておいた車で家まで帰りました。
疲れたけど、とっても楽しい旅行でした。
今度は下の子達がもっと大きくなって、文化の違いを感じ取れる年齢になったら、
家族全員で行きたいなと思ってます。実現できるといいな〜!

パリ旅行 9日目 アムステルダム (2)

中央駅まで出ようと、カナルバスのグリーンラインに乗りました。
途中、「レンブラントの家」の停留所で
フリーマーケットのようなテントがたくさん並んでいるのが見えたので、
そこで降りて歩く事にしました。
蚤の市のようにテントがたくさん並んでいて、いろいろなものを売っていて面白かったです。
そこからとりあえずダム広場まで歩きました。
ちょうどそのあたりからダム広場まで繁華街を通るルートだったので、
いろいろなお店をのぞきながら少しお買い物も楽しめました。
娘がアディダスのスニーカータイプのブーツを買いました。ダム広場まで出て、
何か少しだけ食べようと昨日は見逃していた商店街のカルファー通りの方へ入りました。
そこでとりあえず入ってみたカフェなのですが、
英語のメニューが無くオランダ語のメニューだけでチンプンカンプン。
ウェイターさんは英語が通じるようで、「これは何?」と質問すると、
大きく分けて「パンケーキのメニュー」と「サンドイッチのメニュー」があることが判りました。
そしてパンケーキは甘いものと甘くないものがあるとのこと。
とりあえず甘い方、と言うと、いろいろな種類を教えてくれたのでバナナのパンケーキに。
それからサンドイッチは温かいチーズとトマトのものを頼みました。
パンケーキはアムステルダムの名物だったのに、下調べを怠っていたので
この時まで全く知らなかったんです。
出てきたパンケーキはこんなの。

食べ損ねないでよかった〜。だってめちゃくちゃ美味しかったんですよ!
生地がもちっとしていて美味しいんです。
甘くないパンケーキ(ハムやベーコン、チーズなどをのせたもの)も頼めば良かったと後悔。
でもサンドイッチと言われたものも美味しかったんです。
フランスパンを縦に半分に切って、トマトとチーズをのせて焼いたものでした。
チーズの風味がとっても豊かで美味しいんですよね。
どちらもサイズが大きいので、夫と娘と3人でシェアしてちょうどいいくらいでした。

カルファー通りのZARAの所を曲がってすぐの所の、こんな看板のお店でした。





パリ旅行 9日目 アムステルダム (1)

ここのホテルは朝食付だったのでレストランでアメリカンビュッフェを。
バターやいろいろなジャムの横に、小さい使いきりのチョコスプレーの箱が。しかも5種類も。
こちらでは、パンの上にふりかけて食べるのが一般的なんだそうです。
チョコスプレー自体は日本でも特に珍しくはないのですが、
パンにかけて食べるものとしてとは、はじめて見ました。

今日は17時にホテルでピックアップしてもらうようバスを予約してあったので、
あまり予定をつめずに、とりあえずゴッホ美術館だけは行こうと決めていました。

交通手段は、せっかく運河の町へ来たのだから、と
運河を通っているボート「カナルバス」を使うことにしました。
ロンドンやパリで乗った観光バスのように、乗り降り自由で
グリーンライン・レッドライン・ブルーラインと3通りのコースがあります。
ゴッホ美術館のチケットとセットで大人28.5ユーロ。
子供のセット券はなかったのでカナルバスのみで11ユーロでした。

ホテルをチェックアウトし、荷物を預かってもらって出発。
ホテルの近くのカナルバスの乗り場へ行きました。
そこはちょうど「アンネフランクの家」の真前。
娘とアンネフランクの家も見たかったのですが、入場するには長蛇の列で
並んでみてもいいかなと思ったいたら、そこへ急に激しい雨が降り始めました。
屋根のないところへ並んでいたし、ゴッホ美術館の時間がなくなってしまうと困るので断念し、
カナルバスに乗りました。それで国立博物館の前まで。
工事中だけど、中はやっているみたいです。


そこからゴッホ美術館は歩いて5分ほどです。
ゴッホ美術館でもチケットを買う人がかなり列を作っていましたが、私達は券があったし、
娘の分もカナルバスのチケットを持っている人や他の割引クーポンを持っている人の窓口が
一般窓口と別だったので、とても短い列で済みました。

ゴッホ美術館、とてもよかったです。年を追って展示してあり
日本語の解説ガイドを借りたのですが、
年代別の背景なども詳しく説明がありとてもわかりやすく、
何よりも絵が間近で直に見られるので迫力がかなりありました。

実はちょうど名古屋でゴッホ展をやっており、何点かの絵は名古屋へ行っている所でした。
名古屋でもぜひ見ようと思います。
ミュージアムショップでお土産やカレンダーなどを買い、またカナルバス乗り場へ戻りました。

カナルバスからの景色はこんな感じ。
  
  

パリ旅行 8日目(2)

マドレーヌで下車、MAILLEでマスタードをいっぱい買いました

それからホテルへ一旦戻り、チェックアウト。
1時45分にタクシーを呼んでおいてもらうようにお願いし、
荷物を預けお昼を食べに出かけました。
お土産をもう少し買いたかったので、三越へ。(楽だし安くなるのでつい…)
それからお昼ご飯をと通りがかりのイタリアンのデリへ入りました。
SUBITO」というお店でした。
言葉は通じなくても現物がいっぱい並んでいるので楽、と思ったら、
まずはレジで注文しなくちゃいけませんでした。
レジのところで四苦八苦しながらも(私って結構ジェスチャーがうまい)なんとか注文。
私と娘はアンティパストの盛り合わせとモッツァレラとトマトのサラダとリゾットをシェア。
ジェラートも美味しそうなのが並んでいたけれど、お腹いっぱいで断念しました。

その後ホテルへ戻り、ホテルに別れを告げてタクシーでCDGへ。
これ以前に乗った、タクシーもロワシーバスもCDG-パリ間は同じルートを通っていたので、
てっきりそのルートが普通だと思っていました。
そうしたらこの時のタクシーは全く反対方向、ルーブルからベルシーの方へ進むのです。
ベルシーのあたりでお気楽夫と娘はすでに爆睡中。
私だけもう「どこか変なところへ連れて行かれたらどうしよう?」と気が気じゃなくて
ずっと窓の外を見ていました。
そのうちCDGへの標識が出てきたのでほっと一安心。
ちゃんとしたルートだとわかりました。

KLMでパリからアムステルダムへ。
とってもいいお天気だったので下の景色が良く見えました。
ベルギーの海岸線がとても面白かったですね。船もたくさん通っていました。
スキポール空港到着前は緑の野畑に(日本より細長い形に分けられていました)
点々がたくさん見えて、何かな〜と思っていたら牛や羊でした。とてもたくさんいました!

スキポール空港からホテルまではあらかじめ調べておいたシャトルバスを利用しました。
翌日のホテル→空港間も予約できるので安心でした。
オークラへ行く日本人の方2人と、英語圏の外人さん1人と一緒でした。
このバス(といっても乗客は8人しか乗れない)の運転手さん、
とっても陽気で楽しい人だったのですが、運転が荒い荒い!!
体調が悪かったら絶対酔っていたと思います。1人の外人さんはかなりぐったりしていて
降りるときに運転手さんに「えらい疲れてるねぇ〜長旅?」と言われていましたが、
娘が小声で「絶対この運転のせいで気分悪くなってるんだよ!」と突っ込んでいました。
とはいえ、最後になった私達に発音レッスンをしてくれたりしてとっても面白かったです。
「プルィンセングルァッ!」(ホテルの住所の発音)と30回以上は連呼させられました。

ホテルはヨーロピアンタイプのホテルで、かなり入り組んだ作りで部屋自体はとっても狭い!
でもとっても雰囲気のあるホテルでした。
お部屋の窓から見た中庭


荷物を置いて夕食をとりに外へ出ましたが、私はアムステルダムが全くの初めて。
右も左もわからず、とりあえずダム広場まで歩きましたが、
飲食店がほとんどない通りを通ってしまったようです。
途中、ぽつんとあった中華料理屋さんで夕食にしました。
時間も結構遅かったせいか、この時はとても寂れた、ちょっと怖いような印象を持ちました。

ダム広場・王宮


アムステルダム・ピュリッツァー泊

パリ旅行 8日目(1)

いよいよ今日でパリとはお別れです。

昨日のクロワッサンがどうしても食べたかったので「La Ferme」で朝食を。
今日はクロワッサンとエスプレッソに絞りたてオレンジジュースもプラスしました。
店内はこんな感じ。3つの雰囲気に分かれています。


お店で結構ゆっくり過ごしてからL'Open tourのグリーンラインの最寄バス停へ。
そこでこんな機械↓を見つけました。


私と娘は地図の自動販売機か何か?と思い、小銭を投入してみようと思ったのですが
小銭が足りない!
周りにくずせそうなお店もなかったので、結局試してみることはできませんでした。
これって何なんでしょう??ご存知の方教えてください。
地図の自動販売機なら全区をまわって買い集めたい!!

グリーンラインに乗り、ノートルダムで下車、少し歩いてオレンジラインの乗り場へ行きました。
オレンジラインはモンパルナス方面のバスです。

ソルボンヌ大学を右手に、パンテオンを左手に見てリュクサンブール公園の横から
モンパルナス墓地の方へ行くコース・・・のはずでした。
なぜだか、リュクサンブール公園にあたって左へ曲がるはずが、右へ、
リュクサンブール宮殿の裏へ進んでいきました。
イヤホンから流れてくるガイドとも合わなくて???
サダハルアオキのお店のすぐそばを通り、全く違うコースを走ります。
はじめは「交通事情で変わることがあるのかな?」と思っていたのですが、
メトロ「Vavin」のところで本来通るはずのコース(本来は反対正面からくるはず)から
やって来た、他のオレンジラインのバスに鉢合わせ。
乗客一同「???」
そこでこちらの運転手さんが気づいたのか、何か事情があったのか、
正しく走っているバスの運転手さんに合図をして止め、
なぜだか私達は全員降りて正しいほうのバスへ乗れとの事。
「えーまだモンパルナス墓地通ってないのにぃ」と思いながらも、
語学力が無いので言われるがまま乗り換えました。
2台分の乗客をまとめたので混んでいるし大変でした。
結局、何だったのかはわからないのですが、
夫と娘と「新米運転手さんが間違えた事件」と勝手に結論付けることにしました。
モンパルナスタワーの横を通りアンヴァリッドでグリーンラインへ乗り換えてマドレーヌまで。

ちょっとパリっぽくない感じのモンパルナスタワー



パリ旅行 7日目(2)

お昼を食べてから、もう一度デパートへ。お土産の化粧品や小物を買い込み、
それからギャラリーラファイエットのメゾン館にあるアイスクリーム売り場でアイスを買って、
ちょっとお行儀悪いけど食べながら歩きました。
その直前、夫と口喧嘩をして私はぷんぷんしていたのですが、娘がいてくれたおかげで
「パパにメゾン館寄るからって言って」とか「パパも一緒に食べようって誘ってやって」とか
娘を間にはさんでいるうちに、お互い忘れてしまっていたので娘がいてくれてよかったです。

それからフォーブルサントノーレ通りへ出たので少しだけお買い物して、
荷物を置きにホテルへ帰りました。

まだ夕方早い時間だったので、L'Open tourのバスに乗りました。
今度はグリーンラインからノートルダムで乗り換えて
バスティーユ・ベルシー地区のブルーラインです。

バスティーユ広場の革命記念柱


リヨン駅


フランス国立図書館(ミッテラン図書館) 4冊の開いた本が向かい合っているデザイン


大蔵省


ベルシー橋 メトロが上を走っています。


ベルシーは少し前までは倉庫ばかりの地区だったそうで
最近注目され開発が進んでいる新しい地区だそうです。
その通り、町並みはまだ倉庫が並んでいるところもあり、発展途上という感じでした。

乗り継ぎのグリーンラインはもう終わっている時間で、
ノートルダムまで帰ってしまうとメトロの駅まで遠いので、手前のパリ市庁舎のところで下車、
メトロで「Hotel de Ville」→「Tuileries」へ。
移動遊園地が賑わっていたので射的などで少し遊びました。

その後、夕食を食べにまたマルシェサントノーレ広場の周りへ。
パリで最後の夕食になるので、イタリアンや中華や日本食でなく、
地元の人で賑わっていそうな混んでいるビストロ(でいいのかな?)にしようと、
一番混んでいる所へチャレンジ。
「予約は?」と聞かれて「していない」と答えると、
中は予約でいっぱいだけど外のテラスならいいよ、との事で入れました。
英語のメニューもあったけど、今日のオススメは黒板に手書きのフランス語だったので
なかなか解読が難しかったです。結局解読はしきれなかったのですが、
私達のテーブルについてくれたアジア系の女性(ルーシー・リュー似)が
とってもしゃきしゃきした感じの良い人で、英語であれこれ説明してくれました。
それでも半分くらいしかわからなかったので、
前菜は黒板の1番上とメインは黒板の3番目ね!、なんて注文の仕方で。
ワインも「あなたのオススメのグラスワイン下さい」と言ったら、
「赤?白?ライト?フルボディ?」と聞いてくれたので
「赤でミディアムボディ」と言ったら美味しいのが出てきました。
ワイン(私)ペリエ(夫)オレンジーナ(娘)で乾杯して、
それぞれの前菜・メイン・デザートを堪能しました。
あてずっぽうで頼んだ割には、結構それぞれ好みのものが出てきて良かったです。
(私のメインはなんとサーロインステーキ!これはちょっとがっかり)

そうそう、私達が食事していると昨日アジア系デリであった日本人のおば様方が
入っていらっしゃいました。
全体的にあんまり日本人のグループの方には会わなかったのに、偶然にびっくり。
しかもどちらのお店も他にお店が一杯あるところなのに。
きっとリーダー格のおば様と私の性格が似ているに違いない、などと
夫と娘にからかわれながらも楽しいひと時でした。

このお店は帰るときにお店のカードをくれたので名前とHPがわかりました。
なんとMichelRostangの娘さんのお店みたい。その中の「L'Absinthe」というお店です。

その後ホテルまで歩いて帰りました。

パリ・某ホテル泊


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